HOME > 利用の注意点 > もし返済できなかったら?

まずは電話しましょう

もし返済ができないということがあったら、まずは金融業者に連絡をしましょう。返済方法の相談に乗ってくれたり、利息のみでもよいので返済して欲しいなど対処してくれます。
何も連絡をしないで延滞を繰り返すのは避けたいことで、最悪は悪徳な利用者とされてしまい信用情報にこの経緯が登録されてしまうのです。返済が難しくても誠意ある対応をしていればトラブルが起きたり、ブラックリストに登録されることは避けられるでしょう。

月々の返済額は借り入れ後でも調整が可能

返済が苦しいと感じたら、返済額を調整してもらいましょう。借り入れ後でも月々の返済額は変更することが可能で、場合によってはその月に支払える額をその都度調整することもできます。
たとえば今月は苦しいから5,000円のみ、来月は余裕があるから1万円など支払額は自分で調節できるのです。WEBにて申し込みをした業者なら、大抵は返済額の調節もネットでできるようになっています。いつもの額を返済するのが難しいと思ったら、早めにネットで手続きを済ませましょう。

それでも返済が難しいなら

利息だけの支払いに調節してもらったり、返済額を減らすなど対処しても返済が苦しいと感じるなら、最終手段に出るしかないかもしれません。間違っても他社で返済のための融資をしないで下さい。そのままでは多重債務者になりかねません。
どうしても返済ができないなら債務整理という形を取る方法があります。このやり方は破産だけではなく、利用者が不利なりにくい方法もあるため、怖がる必要はありません。詳しい手続きのやり方は弁護士か司法書士に相談してください。

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